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歯が抜けてしまった場合の治療法とは? その2ブリッジ

  • 執筆者の写真: 匡彦 吉澤
    匡彦 吉澤
  • 18 時間前
  • 読了時間: 1分

こんにちは。よしざわ歯科医院です。

今回は、歯が抜けてしまった場合の治療法その2として、ブリッジについてお伝えします。

ブリッジとは、失った歯の代わりとなる人工の歯を、両隣の歯に被せる冠と一体で作り、両隣の歯で人工歯を支える治療法です。

ブリッジには以下の特徴・デメリットがあります。


・両隣の歯が土台となっているので噛む力は自分の歯にそれほど劣らない

・土台となる両隣の歯を削らなければならない

・人工歯を支える負担がかかるため、土台の歯の寿命が短くなる

・土台となる健康な歯がない場合にはブリッジができない


インプラントは、両隣の歯を削ったり負担を与えることなく、「自分の歯と同じようによく噛める」ことを取り戻せる治療法です。



 
 
 

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