「骨が少ないからインプラントはできない」と諦めていませんか?
- 匡彦 吉澤

- 2 日前
- 読了時間: 1分
こんにちは。よしざわ歯科医院です。
「歯科医院で『骨が足りないのでインプラントは難しい』と言われた」「年齢的にもう無理だと思っている」そんな理由で、インプラントを諦めていませんか?
確かに、インプラントは顎の骨に人工歯根を埋め込む治療のため、十分な骨の量や厚みが必要です。しかし、骨が薄い・少ないからといって、必ずしもインプラントができないわけではありません。
現在では、骨を増やす「骨造成(GBR・サイナスリフト・ソケットリフトなど)」や、患者さまの骨の状態に合わせた治療方法を選択することで、インプラント治療が可能になるケースが数多くあります。また、CT撮影によって骨の状態を立体的に確認し、安全性を考慮した治療計画を立てることができます。
もちろん、すべての方が骨造成を必要とするわけではありません。骨の状態や全身の健康状態を詳しく診査したうえで、一人ひとりに適した方法をご提案します。
京都市下京区のよしざわ歯科医院では、「骨が少ないと言われた」「他院で断られた」という方のご相談も受け付けています。
「もう無理かもしれない」と諦める前に、一度ご自身の骨の状態を調べてみませんか。思っていた以上に治療の選択肢が広がるかもしれません。





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